はは。今日も脳味噌1mgのオッサンに阿諛追従。
これで5千円貰えたらエエけどもやな。
何か精神に異常を来した自分が居るのね。
イトコの仕事が終わるのを待ってたのね。
手帖に、って別に手帖でなくていいのだけれど、思いついた言葉を
ぶわぁ〜っと書いて、と云うか殴り書いて、精神の均衡を保つ、私、
ハタチになりました、お袋さんよ、アリガトウ。
母さんが帰って話し相手がいないから、って別に要らないけれど、
別段急ぎの用事も無く暇だったから、って別に暇が厭って訳ではないけれど、
書いた、と云うか殴り書いた、文字たちよ、
舞え。
噫。いい、加減。自分を、刺せば。で、うねる。脳内。左右に、ゆらゆら。揺蕩ふ。
波、打つ。電磁波。ピカチュー。ミュウツー。ぐふ。発狂。あたし。緩い。すんません。でも、何だか、善い、感じ。で、回る。視界、ぐるぐる。眩暈、ですか。揺らぐ。
耐震性、皆無。姉歯。姉の、八重歯。銀蠅、飛ぶ。朋美ちゃん。嗤うな。畜生。
ここな、唐変木。ん。あら。眼ェやん。こちらにも。あちらにも。ドゥビ。恍惚。
ドゥバ。結局。独り。虚言。噫。詰まら、ない。眼を、使わないで。下ら〜ん。
詰まら〜ん。あたし。大、嫌い。顧みて。恥ずかしい。淋しい。ひゅ〜るり〜らら〜。
北風。アイウィルスリープ。好評、発売中。アイウォントスリープ。腰。
痛いっちゃもん。ぱこーん。軋む。あ。ひ。ひー。ぅひー。全部、演技。
蓋し、君もさ。知っとろう。あ、街路樹が、ざわざわ。ざわわ、じゃなくて、ざわざわ。が、涙を、誘う。で、堕ちる。の、否認。は、虚勢。忘れたい、よ。嘘、よ。
行かないで、よ。どうなっても、構わない。あたし。私。僕。俺。おいら。カヨP。
儂。わい。しんちゃん。ねぇ、ねぇ、機械に、成るよ。お望み、なら。と、寄り、添う。
で、愛と、呼ぶ。は、壊れ、ない、筈。と、信用。は、錆付いた、快楽。
融け合って、絶頂。を、期待。は、亡きもの、でした。自爆。阿呆。阿呆だ。噫。
佞言は忠に似たり。と。果敢無い、記号。ヴェニスに、死す。て、阿呆な。
此の身は、犠牲。夢、幻。貴方、私。は、出逢った。は、真実。は、間違い。は、虚無。
何故何故何故!どうして、よ。是程、人は、頭脳を、発達、させたの、よ。ふわり。
くるり。入水。玉川上水。行きの、電車は、4番ホーム。壊したろかぃ。
もう、泣くな、よ。葛藤、抛棄、せえよ。笑え、よ。見苦しい、が、何か、飽和状態。
あたし。緩い。すんません。でも、何だか、善い、感じ。坐禅。早合点。
サヤリディアン。車検。エクスタシー。再婚、したい。慕い。春。あなた!あたし!
やはーり、緩い。あたし。すんません。でも、何だか、善い、感じ。

九段下から乗車して、ひゃほー。
CABANE de ZUCCaで散財して、あぱぱ。
財布の中に小銭しか残ってなくて、ぴぎゅ。
絶望と言う名の地下鉄に乗り込んで、アイラビュー。


















ズッカのあの定番のレディースの腕時計。
色んな色があるんだね。ベージュ可愛かったな。
昔、貸して貰っていた深緑色のもあった。返したけどね。
私は今、腕時計というものをもっていないのだけれども、
やはり、これは無いと不便であるな。
大学には時計が無いし。
んが、携帯電話に時計の機能もついているから、別に腕時計なくてエエやん?って、
これまで遣り過ごしてきたけれども。
ほほ。そーゆー訳にはいかんのだ。
だって、私の携帯は今、プワァ〜ンの状態。
私が所有する携帯電話は(面倒やから以下「ケータイ」で)、
上部に釦がついており、この釦をポチッとワンプッシュすることによって、
ケータイを持っている手(例えば左手)と別の側の手(ここでは右手)を
いちいち使うこと無く、うまーい具合にケータイが開く。
ケータイを持っている手、ここでは左手だけで携帯の開閉が可能なのである。
っつーか、こんな釦が無くとも左手だけで開閉は出来るではないか、ほら。
と思われ、実践して見せて下さる人がいらっしゃるかもしれませんが、
そこは目を瞑りさらせ。
うまーい具合に開くんですよ。チョー便利な釦なのー。あたしゃ感動したのー。
で、しつこいようですが私の携帯は今、プワァ〜ンの状態である。
つまり、カチッと閉まらん状態なのである。
「んげっ!またプワァ〜ンとケータイが勝手に開きよるわ」状態。
というのも、前述の、チョー便利な釦がもはやその役割を果たさん状態であるからで。
というのも、ケータイを手元から落とした際、うまーい具合にその釦がある部分が
混凝土の上に衝突、釦がへこみ、常時押された状態となってしまったからで。
これまた落とした原因が情けない。このチョー便利な釦を押した際、
勢い良くケータイが開いたため、手の中でケータイが弾け、これをコントロールする
ことが出来ず落としてしまったのである。
今ね、そんなこんなだからヘアーゴムないし輪ゴムで留めてるの。ふふ。
いちいちこれを外してケータイ開くのが億劫でやれんのです。
益々ケータイから離れる日々。
と云う訳で、ケータイは見ないので、と云うか携帯しないので、すぐに時間を知る手段が
なくなる。やっぱりこの先、腕時計が必要となってくる訳だ。
時間なんて気にせず生きていきたいけど、そらなかなか無理な話で。
アタシやって時間は守りたいヨ。
ほら、大学には時計が無いし。
ってさっきも云うたやん。な。