明日、高校時代の友達が上京。
よって今日は家の片付け。
未だ読んでない/見てない/聴いてない本、漫画、雑誌、写真集、CDの山。
あー、片付けの途中なのに、ほらまた小説の世界に。
BGMは丸山圭子の「どうぞこのまま」。ほわーん。エエ感じやの〜。
ってアカンアカン。むーっちゃ部屋汚いで、アンタ。と、独り言。
予報では雨やっつーからバイク出せねぇなーっつーことでバイトは、
休みにした(←フリーダム)
お?降ってないですな、雨。
まいったな、畜生。(←最近、口癖。冒されている。)
もう少ししたらザーっとくるのかね。
あ、せっかく咲いた桜が散ってしまいますねぇ。。
また、桜の木自体の寿命も短く、人間と変わらないとか。
桜、果敢ない奴ですねぇ。佳人薄命。
ということは、つまり。あたしは長生き。万歳。
って喜ぶか。
あたしは長生きなんてしたくない。
順序さえ守れば、あとはどーでもいい。ポックリ逝きたい。
孫の世代にね、お世話になるのが厭。
20歳になった翌日。忘れもしない、2月20日。
ワタシは中野社会保険事務所国民年金保険料課さまさまから誕生日プレゼントとして
年金手帳を受け取った。
・ ・・ふざけんなっつーの。20歳学生が月に1万も払えると思ってんの?
普通に考えてみーっつーのよ。
いや、払えるっちゃ払えるんですけれども、ね。
ほら、学生って時間があるもんやから色々やっちゃうじゃないですかぁー。
で、お金かかるじゃないですかぁー。
実際のとこ、あたしの現在の趣味はバイクと写真じゃないですかぁー。
(この語尾を、あげるのってウザイですよね。でも、くせになる。)
ね。年金なんて払えないんですよ。
いやぁね、こういう理由だけで年金払いたくないーって、
駄々こねてる訳じゃないんですよ。
言葉悪いかもしれないですけど、このまま高齢者を保護していいの?という疑問がね、
常々あたしの中であるんで。
老後の為に自分で貯金しときゃーエエやん、と。
貯金してなかった方はお気の毒ですけど、さようなら。
年金に頼ろうなんて考えんな、と。
まぁ、頼る程の額が今現在出てるのかっつーたら、そこは、、出てないんでしょうけど。
でも、もうね、ヤバいと思う、このままやと。
あたしが中学校の時、社会科の先生が云ってました。
「キミらは大人になったら1人で1.5人の高齢者を支えてあげなあかんのや」と。
どうなの?これは。怖いことやわ。だって、おのれ1人支えるだけでも大変なのに、
あまつさえ家族やって養っていかなあかん訳やん。
で、これ或る先輩と熱く語ったことなんですが、
こうなると「結婚しない若者」(結婚願望がない人間)が増えるのは当然で。
嫁や子どもに費やす金が無いもんな。ほな、子どもが減るのも道理で。
ほーら、老人社会の出来上がり。まっしぐら。わーい!ってなるか、ボケ。
ごめんね、ホンマ声を大にして云うね。
「高齢者を守ったらあかんって」(あ、でも信号が赤やのにヨチヨチ歩きよる高齢者は守るけどね。歩行者は守る。
ってそういう話ではないけど。)
あと、道路工事もどーにかして、あれ。
意味も無い工事。ただ穴掘って「異常なーし!」わーい!ってなるか、ボケ。
渋滞つくって何が楽しい。
渋滞でもバイクやからすり抜けてったらいいじゃないですかぁ。と、
思われる方があるかもしれんが、
すり抜けは怖くて出来ないんです!ほほ。半クラ苦手なんです、ほほ。
そんなこんなであたしは前の車が動くのをじっと待つのでした。
何の罪も無い棒振りのオッサンにガン飛ばして。
はぁあ。でも、アタシがここでピーピー喚いてもなーんもならんのが悲しい。
3月中に出さんければならなかった学生対象の年金免除(実際後から払わなアカンらしい
が。)の依頼書みたいなの、書いたのに出し損ねた。アヒー。
そんなこんなであたしは涙と汗が滲んだジトジトの請求書を持って、
コンビニに向かったのでした。
何の罪も無いコンビニの店員にガン飛ばして。
先週は非常に濃い1週間でした。
日記に書いておきたかったのに、あかん、最近ホンマ眠い。
軽く振り返っとこう。

水曜。
パーマをかけ、のち、光一酒パーリィナイト。Oヤマさんに淡い恋心。
ユニクロのバスタオルを巻いてカクマル。いかなご。味噌ディップ。コールスロー。
太陽とシスコムーン。膣学。キューティーハニーの動画に萌。

木曜。
ワセミ。のち、某レンタルショップが半額セール中やったので、

TALKING HEADS の 'Remain In Light' をレンタル。
CDが欲しくなって、うずうず。
寒くてボルコ不調。あたしは千鳥ヶ淵で絶頂、熱唱。のち、お台場海浜公園で
レンズカバー紛失、結局不調。

金曜。
チン電ツアー。(については、面白い写真が撮れているので、後ほどアップ。)
のち、車に乗り込み、大判焼。アイス。激辛おにぎり。高速とばして、国立の桜並木。

土曜。
ワセミ。のち、某大学の正門前へ。
桜の花びら舞う中「こなぁ〜ゆき〜」と熱唱する、その大学の学生と思しきイモに畏怖。
のち、懲りずにお台場へ。心地良い風。A氏、凸凹道路で陰部に刺激。
カーブでブレーキ、危機一髪。立て直した自分に思わず惚れる。
渋滞。デカスクの不快な爆音。フェラーリにくんくんされて、全身に寒イボ。