水平線は絶望色の筆で描き消されて   るりる るりらら   青光りする魚 の バッド・トリップ
バンジョーというJAZZとかカントリーとかで用いられる
南米の楽器を、今日、触らせてもらいました。
全解放でGの音色が出る優れもの(?)で、
やたらGコードを使って歌をうたいました。
何故か専らBEGINだけどね。
だって沖縄の民謡とかに使われる音(三線?)みたいなのだもの。
ってことはアイルランドの音楽みたいってこと? うーん、違うなぁ
ピック使わなかったからあの音なのかしら。
どっちでもいいか。

気温が異常に高かったせいか、逆上せました。
何か、色んな意味で。

今日の僕。
今日の私?

ちょっと自分が誇らしく思えて
ちょっと自分が好きになった。

あああ

ばかばか

竹内まりやとか聴きそうになる自分 ちゅどーん



金沢旅行の写真を近々(恐らく来年)、あげます。
一緒に行った娘たちが天使のようで可愛いんだなーこれが。
幸せ者だね、僕。イヴにオンナノコ3人と金沢だよ。
言ってしまえば女4人金沢旅行だよ。
粋だよねぇ
リクルートスーツを着ているが
耳には仰々しいヘッドフォンを着用していて
聴いているのは、どうやら
クリムゾンの "21st Century Schizoid Man" で、
太宰の「人間失格」を耽読しては頷いている、彼女。

そんな彼女は、一体、
世間からどういう目で見られているのでしょうか。

はて。

世間とは、いったい何のことでしょう。
複数の人間のことでしょうか。
どこに、その世間というものの実体があるのでしょう。
「それは世間がゆるさない」
(世間じゃない。あなたがゆるさないのでしょう?)
「そんなことをすると、世間からひどいめに逢うぞ」
(世間じゃない、あなたでしょう?)
「いまに世間から葬られる」
(世間じゃない。葬るのはあなたでしょう?)

(世間とは個人。世間とはあなたじゃないか!!!!!)

ああ、太宰先生っ!!!(平伏)



Q. あなたの趣味は何ですか?

A. 僕の趣味は風呂に浸かって朗読をすることです。
  風呂で歌うのも趣味ですが、最近は朗読が主です。

「自分は、その永遠に償い難いような喪失感を、こっそりこう形容していました。絵の話が出ると、自分の眼前に、その飲み残した一杯のアブサンがちらついて来て、ああ、あの絵をこのひとに見せてやりたい、そうして、自分の画才を信じさせたい、という焦燥にもだえるのでした」

(「人間失格」の)この部分が好きすぎて、
やたらここを繰り返し繰り返し朗読しているのですが、
何でかは存じませんが
うちの風呂はすぐお湯が冷めやがるものですから、
入浴中に湯冷めをする、というおかしな現象が毎日のように起こっています。
そして、入浴中にビールを飲むのも趣味で、浴槽の中で眠っていました、
というのもよくあります。
オシリがね、冷たくなってくるんです。
逆に問いますけど、これ味わったことございますか?




ああ嫌だ嫌だ。
「趣味は何ですか」や「あなたの学生生活を語れ」やなんや……
正直に語ったら、世間よ、お前はどうせひくんやろーが。

スポーツマンシップには則らず、
『虚構』かつ『脱臭』をスローガンとして掲げ、
これから活動していくことを誓います。
2006.12.22

多分ね。



そして愛するお母さん、お誕生日おめでとう。
47歳か、まだまだですね。でも無理はしないように。
ちょっとほんまにどうでもいいことやけど。


えーっと、
最近、昼夜が完全に逆転してしまっている。
と言うか、家に帰って(まぁ大体20時とか)、
顔だけ洗って6時間くらい寝て、
お腹が空いた……って起きて、2時くらいから活動し出す、
っていうこの不規則なのかどうなのか何や訳分からん
タイムスケジュールの日々が続いていて、
結果、便秘気味である。
お腹ぽっこり。

で、絶対に昼の12時くらいには睡魔がやってきて、
学校なんかはもう寝に行くようなもの。(お母様ごめんなさい)
先生のお声は子守唄の如く。
先生は僕を睡眠へと、いえ、堕落へと導くので、あります。


もーまいったなぁ。
もう寝る準備万端に整えちゃってるもん。
顔洗って、化粧水をまぁ、ちゃちゃっとぶっかけて、
あ。(乾燥で悩んでいるとゆうのに何故か出来る)にきび予防の
薬も塗らないとなー、その前にパックパック!
こんな感じで、今PCに向かっています。


そうそう。
思うんですけど、独り身っていいよね(←強がってるとかじゃないよ
恋人がいた時を思い出してみると……
寝る前、顔ににきびの薬をつけるってことはしてなかったなぁ、と。
→アクネ菌を殺すことを怠る→にきびだらけ。ギャー
怠るって言っちゃうと何か違うな、
あえて、顔に何も塗ってなかった。
恋人やったら大体、一緒に、一つのお布団で寝るわけで……
あーもう面倒(爆)ほら、セックスするやん! で、その前ね。
顔が軟膏だらけやとベタベタするじゃないですか。
で、ご迷惑をかけるのではないかと思って、
塗ってなかったわけですよ。

化粧水(サッパリタイプ)くらい。
乳液なんかもベタベタするから塗らない。
ってな訳で肌はボロボロやったよ、今より。


女は恋をすると(セックスすると)美しくなる/肌が綺麗になる!
みたいなことって、よく女性誌なんかに書かれてあるのをみるけれど、
そうかなぁ
僕は今の方がずっと肌が生き生きしておるんだが……と思った、
まぁそれだけの話!

でもこんな不規則な生活をしていると、
(煙草は最近あんまり吸わなくなったけど、
 その背景にはお酒が家に常備されてある、ということがある)
まぁ、肌も(以前よりはマシかもしらんが)荒れているわけで。

一応、性別が女であるということになってますので、
気にするわーけーよー
と言うか、いつまでも美しくありたいという願い、気持ちは
男性の方も少しはお持ちでしょう。
(昨今、男性もメイクする風潮があるみたいですね、
 就活用の写真とか撮影する前に。
 いや、普段でもされてる方はいらっしゃるのかもね。
 きー負けてらんねぇ)

そんな訳で、
今、顔に1枚3000円もしやがるパックを貼っている。
ああ睡魔が……

おやすみなさ〜い

(おやすみBGM:『いい日旅立ち』山口百恵)
ほんとね、乙女に代わって僕が憤激します。
月に代わってお仕置きや!

人間というものは(←という大々的な始まり方!笑)、
何で他の人間を虐めたがる?
好きな奴を虐めたくなる、ってよく言うけど
どうなの、虐められた人がそれを受けて、
「きゃあ虐められた〜ん」なんて言うわけないじゃん。
まぁ、これはガキのやることか。

「いじめ」って一言では説明できない、
広義な言葉だと思いますけれど。
でもね、結局「人を傷つけてる」ってことでしょう。

それ、何が楽しい? 
と言うか、あるいは気付かずにやってる?

ああああああああああああああああああああああああああああ、もう!

と憤怒の思いが募り募っているわけですが

悲しいかな

分からんでもないっていう ね(沈)


あいつは俺が好き。
でも、俺には彼女がいて、彼女は可愛くて愛おしい。
あいつは彼女がいることだって知っている。
でも、それでも俺に気がある、みたいだ。

自分が上のような状況に置かれたらどうですか。
どうしますか。


最低な人間ですよ、
僕は「あいつに彼女とい(ちゃついてい)るところを見られたい」
ふと、こう考えてしまう、かも
とか、考えてしまったのですから。

だから、あのメガネ野郎のやったことも分からなくもない、っていう



でもね、乙女を傷つけた罪は重いんだ。
罪を贖え。
いや、無理なことか。
彼(ら)は捧げられるものなんか持ち合わせてないんだろうから。

ほんま「無意識」なんやろね。

どうしようもない。
こうやって憤りを表したって無意味、か。
オシリペンペンズの歌に確かこんな歌詞があるのを、
ふと思い出した。

ムコジョと言えば、こちら東京でいうポンジョみたいなもんで
京大や阪大やその他いろいろ(あとどこだ? 関西大とかか?)、
とにかく、関西の男子学生が、
「ここの大学の女子を恋人にしたいランキング」トップ10に
入る女子大である。武◯川女子。キッラキラですな。
「結婚したい」ランキングは、京女ですよね、確か。

で、僕、ムコジョに友達がいるものですから、ね、
あんまりこんなこと言いたくないんですけれど、うーん、
武◯川女子の学生って、やはり……ね、
女ウケ悪い、みたいなとこあると思うんです。
コケティッシュってゆーんですかね、
そういうイメージが、僕の中にだけじゃなくて
モタコもこう歌っているわけだし、
世間一般に(関西限定か)、ある。

その学校の「色」

「ほーんとオマエは『ワ◯ダ』って感じだよねー」
「で、学部は一文ね、まんまじゃーん」
こう言われることが多々ある。

高校の時2年間、お世話になった担任の先生に
「オマエはあの学校に行く『べき』だ」
とも言われたな。

何なんだろ、未だによく分からん。

正直言って、僕はあの学校が嫌いだ。
でもあの学部(少し隔離された狭いキャンパス)だから
生活できている、そんな感じ。

あ、話が逸れました、
「ワ◯ダっぽいー」とか言われるのが
嫌いなんだな、ってことを改めて感じているわけです。

それはあの学校が嫌いだからということ、
ではなくて(嫌いやけど)、
ワ◯ダっぽいって言われる=バカ騒ぎ大好き、
合コン大好き、お祭好き、だとか、
お酒好き、変な奴(←これらは該当するかも汗)って、
まずそういう目で見られるってことですよね。

ああ何が言いたいのかよく分からんくなってきました。
でも、叫びたいのは「ワ◯ダっぽいって言うな!」ってこと。

ワ◯ダ……ワダ? ギャアアア


……はい。


僕、私は、お母さんが好きです

お母さんは「ワ◯ダに通うアナタが私の誇り」と以前、
そう言っていました。

お母さんに「学校を辞めたい」と言った時、
「元気に生きてるならそれでいい」と言ってたけれど
多分、あの時彼女は泣いていました。




『ワ◯ダに4年間通い続けたお前のその後』
どうなるんだろうね。
ちょっと楽しみでもあるんです、最近。


明日は学校に行く前に、バイクで走ってこようと思います。
だから今から少し寝て、明け方に出発です。


曝露すると、
くだらないESは破り捨てちゃいました。
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